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電マを知らない熟女に

32歳の独身営業マンです。営業支店の一回りちょい離れた事務員さんとの体験です。
日頃から単身者の私を気にかけてくれている熟女事務員さん。元々あちらは結婚し中学生の息子、娘がいる立場、何より年の差もあり そんなに性的対象では無かったので、それまで特別な発展もなく数年同じ職場で働きました。しかし最近、私の方が年を重ね、性癖としても彼女を射程内に意識出来るようになり、たまにその豊満な体つきや、荷物を持つ時のお尻を見たりはしていました。
お互い紳士淑女といった関係で年の差に関係なく敬語で話し、男女の間柄は別として好意のある感じ。
大きく展開したのは、ある休日の昼間から私の家で鍋をやる事になった時でした。他の営業、事務員の4人が来ての鍋で、彼女も年長の既婚者の立場上、お母さんポジションでした。
皆、車で来たりで酒も飲まずではあるが楽しく過ごしました。夕方に1人2人と帰り出します。最後に同僚営業が2人が帰るというので、彼女にも一緒に帰るように促しましたが、一人暮らしの私に後片付けを全部押し付けるのは酷だと、彼女だけが残る形になりました。
相手が若い女性でもないし、私自身に彼女がいることで、他の営業達もさすがに何も心配してませんでした。
私も彼女もそうだったと思います。
しかし、いざ2人になると洗い物をする彼女の後ろ姿にムラムラしていたと思います。家族の話や、一人暮らしが大変でしょう、などの会話をしながら、わざわざ洗い物をしてくれることに感謝を述べながら、固い感じで時間が過ぎました。
彼女時折肩を気にしている感じだったので、肩凝りですか?などと聞くと、日頃のデスクワークもあってかなりの凝りとのこと。冗談混じりで、お礼に肩揉みますよ、って言うと子供にも言われた事ないみたいで喜んだ様子でした。
実際に彼女にもマッサージする事もあり、その事も伝えると また感心されました。丁重に断る彼女に、遠慮しないで下さい、色々片付けてもらい気がすまないと伝えると、ついに了承されました。
洗い物が終わり座った彼女の肩を揉みました。いざ体に触り出すとムラムラが募り豊満な胸に手が伸びそうになりました。ぐっと堪えながら黙々と揉みほぐすと、彼女も少しまったりとしてきました。マッサージが上手だとか言われながら、いつもはうつ伏せになってもらってやってる事を伝えましたが、布団に横になること自体が失礼かと遠慮をされました。
その時には既に自分の中でスイッチが入ったと思います。いつもより強引に横になってみて、と言うと彼女も照れながら布団にうつ伏せになりました。
中年で肉が付いた体が恥ずかしかったようでした。
そんな事ないですよ、と言いながら肩、背中、腕、腰、と揉んでいく。足の裏、ふくらはぎ、もも、も揉むが、お尻はマズイかな‥と戸惑いながら、お尻に関しては肘で揉みました。
だいぶんほぐれてきた彼女に、電動マッサージありますんで‥と伝え、恐る恐る取り出した電マを見せました。これで反応をうかがいたかったんですが、意外に電マ自体を知らなかったようでした。
スイッチの入った電マを肩、腰と当てていく‥またも恐る恐るお尻に当てました。特別性感帯に当てる訳でなく、ジワジワと攻めました。まったりとした彼女にうつ伏せのまま膝を立てて腰を浮かせてもらうように伝えました。当初は恥ずかしがってる彼女でしたが、純粋にマッサージが効いてるようで心も和らいで、すんなりと腰を上げてくれました。デニムパンツで四つん這いでお尻を突き出す格好になった彼女の腰、お尻となぞり‥ついに股間にも少し当たる位置をなぞることに成功しました。
彼女も少し反応して腰を落としました。
これホントにほぐれるらしいですよ。と伝えると再び腰を上げてくれました。自然を装い腰とお尻を重点的に動かし、たまに股間に当てる。時間を使って慎重に進めました。お尻が大きいのが恥ずかしいと、途中で止めるように言われましたが、黙って続けました。彼女のふくらはぎまたがり足を抑え固め、突き上げたお尻に向かい合うように近づき股間に思いっきり電マを押し付けました。彼女が異変に気付いたようで、「え?え!?」と言いましたが、私が固定しているので動けない。「大丈夫ですよ」と言いながら強く押し付けたり、軽めに当てたりしながら動かしました。彼女が声を抑えてるのが分かりました。そこで電マのパワーをMAXに上げ押し付けながら動かすと、みるみるデニムの色が濃くなりました。
「大丈夫ですか?」わざとらしく言う私に「恥ずかしい‥コレ大丈夫ですか?」とかえされたので、「気持ちいいなら大丈夫ですよ」と答え、続けました。そのうち彼女が声を抑えるようにビクッビクッとくねり出し、抑えるのも大変になりました。
「気持ちよくなってもらえたら嬉しい」と言うと「こ、これは‥ホントに‥ヤバイです‥」と言う彼女。「2人の秘密だから大丈夫ですよ」と言い、後は黙ってイかせる事に集中して当てました。今までになくよがり、軽く痙攣しながら「イ、イキますっ」という声が耳に残りました。
デニムはももの辺りまで色が濃くなってました。
1度果てた彼女に、デニムを脱いで乾かす事を促しました。彼女もバツが悪そうな雰囲気でしたが、脱ぐのを手伝ってあげると割とすんなり脱いでくれました。
ほとんど言いなりになってもらえました。そして息の荒くなった彼女を下着のまま、マングリさせ再び電マを当てました。激しくビクつく彼女を抑えて電マを当て続け、彼女の股間を舐めました。いつしか喘ぎ声は絶叫に変わり「イっちゃう!イっちゃう!」と声を上げる彼女。
バイブレーションが水面を叩くようにビシャビシャと音を立てていました。「凄い音ですね」と言いながら舌と電マを激しめに動かすと「またイっちゃう!イキますっ!」と叫びながら体をよじり果てる彼女でした。

「気持ちよかったですか?」と声をかけましたが、暫く応答なし。動けない彼女を寝かせたまま、デニムを部分的に洗い、ドライヤーをかけました。
怒ってるかな‥と思いながら「またゆっくり会いたいですね」と言うと、「平日の仕事が早めに片付いた時がいいかもですね‥」と予想外に前向きな返事がありました。
その後、ホントに時々ウチに来てもらいます。その時は最後までヤる感じです。特別エロいわけでも、綺麗なわけでも、スタイルがいいわけでもないですが、個人的には年上熟女が敬語でイキまくってる感じがツボみたいで、暫くやめれそうにない関係です。



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池袋 電マリフレ
僕の妹が・・・
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